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昔ながらの墓地にとらわれない納骨のあり方とは・・

ハーベストタイム関連の案内でこちらを知り、インターネットで調べました。

主人が癌で召されてから、今年で17年になります。小さかった末娘も社会人となり、子供達のことは一段落しましたので家においてある主人の遺骨について、どのような形で納骨するのが良いのか色々模索しておりました。

主人は仕事上、あちこち転勤しており、当時お世話になっていた教会にて葬儀をしていただきましたが、遺骨は手元に置いておきました。

我が家の墓地を新しく設置することも考えましたが、成人した子供達もそれぞれ転勤する職についた事、そして地震などの多発する自然災害の事を思うときに、昔ながらの墓地にとらわれない納骨のあり方を調べておりました。

”私達の国籍は天にあります” キリスト者として私が望んでいた形でちょうど良いタイミングでこのエクレシアサポートにたどり着きました。

(長野県 M.Tさん)

  • 高額な墓地、墓石のご負担が要らず、墓の心配から解放されます。
  • 墓の永続的な維持管理から解放され、ご遺族、ご子孫に負担を掛けません(毎年の管理料不要)
  • 信者でないご家族の方の納骨も受け付けます。
  • 毎年召天者記念礼拝が開催され、故人を偲ぶ時が与えられます。
  • ご親族、ご友人への証しの機会となります。
  • 他の墓地からの改葬も受け入れます。
  • ご遺骨の無い方も受け入れ、墓地に名前と生没日が彫刻されます。
  • 教会墓地としてご利用いただけます。